HGUCユニコーンガンダムを塗装する〜その12

今回も絶賛ゲート跡処理です。進捗具合としては白パーツ全てのゲート跡処理が終わりました。ちょっと時間がかかり過ぎてしまいましたが、パーツ点数の多さを考えれば致し方ないところではあります。今日処理したパーツ点数は約30点です。パーツとしてはまだ少し残っていますが、ペインティングクリップの数も足りなくなりそうなので、まずは白パーツの塗装をしてしまうために、残りのパーツのゲート後処理は後回しにします。

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残りパーツこれだけです。主に関節部分のパーツとバックパックのパーツです。これらは武器類と一緒に塗装したいと思います。

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そして、白パーツです。本体の部分だけでこれだけあります。90点ほどあります。よくやったオレ。時間かかりすぎたけど。

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その他、シールドやブースタータンクなどを合わせると120点ぐらいでしょうか。明日はこれらにサーフェイサーを吹きます。ちょっと数が多いので、下準備もありますし、明日で吹き終わらないかもしれません。

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下準備というのは、このクリアパーツのマスキングと、MG X1の塗装の時にやったように、ペインティングクリップを発泡スチロールに刺していく作業になります。簡単そうに見えてこれがなかなか時間取られるんですよ。

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あと、忘れそうだったのがこのアンテナです。これ、表がゴールドで裏が白なんですよね。どっちを先に塗装するか悩んだんですが、あとで修正が楽そうなので、白を先に塗装することにしました。

ようやく明日から塗装作業に入ります。いやあ、ゲート跡処理っていいもんですね。それでは〜( ´ ▽ ` )ノ

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